001.枕草子

【春はあけぼの3】『まとめ・解説・定期テスト対策問題』【枕草子】

更新日:

【春はあけぼの3】『まとめ・解説・定期テスト対策問題』【枕草子】

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枕草子(清少納言先生)春はあけぼの板書・解説

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☆枕草子(清少納言先生)。春はあけぼの☆概要

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枕草子 第一段(春はあけぼの)

・作品 枕草子(まくらのそうし)。
・作者 清少納言(せいしょうなごん)。
・時代 平安時代中期。
・ジャンル 随筆(ずいひつ)
・日本三大随筆の一つ

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☆表現の特徴

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・短かい文が多い。
・少し長い文も、簡潔でリズム感がある。
・体言止(たいげんど)め・連体形止(れんたいけいど)めが多い。
・「をかし」という語が省略されている箇所が多い。

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☆語句

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☆をかし
読み方(おかし)
意味「趣がある。」

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☆内容の特徴

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・春・夏・秋・冬の順に、季節ごとの美しさをあげている。
・季節により、取り上げている時間帯が少しずつ違う。
・季節ごとに、作者(清少納言)が趣(をかし)があると思う事柄をあげている。

・「白」・「紫」などの色を表す言葉が多い。
・「蛍」・「夕日」・「雪」・「霜」・「炭(火)」など色彩感の強い言葉が多い。
・「一つ二つ」・「三つ四つ」・「二つ三つ」と、数の示し方も変化がある。

・作者自身(清少納言)の好みがはっきりと示されている。

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枕草子(清少納言先生)春はあけぼの古文定期テスト対策問題

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次の文を読んで後の問いに答えなさい。

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春はあけぼの。
やうやう白く「B」行く、山ぎは少しあかりて
、紫だちたる雲の細くたなびき「A」。  
 
夏は夜。
月のころはさら「B」。
やみもなほ、ほたるの多く飛びちがひ「A」。

また、ただ一つ二つなど、
ほのかにうち光りて行くも「C」。
雨など降るも「C」。

秋は夕暮。
夕日のさして山の端いと近うなり「A」に、
烏の寝どころへ行くとて、

三つ四つ、二つ三つなど
飛びいそぐさへあはれ「B」。

まいて雁などのつらね「A」が、
いと小さく見ゆるはいと「C」。
日入りはてて、風の音、虫の音など、
はたいふべきに「D」。

冬はつとめて。
雪の降り「A」はいふべきにも「D」。

霜の「E」白きも、
またさらでも、「E」寒きに、
火などいそぎおこして、
炭もてわたるも「E」つきづきし。

昼になりて、ぬるくゆるびもて行けば、
火桶の火も白き灰がちになりてわろし。

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問一、この作品は日本三大随筆のひとつとされています。
   他の日本三大随筆の作品名と作者名を漢字とひらがなで答えなさい。
   また、それぞれの作品の冒頭部分を選択肢から選んで記号で答えなさい。
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作品名
漢字(        )
ひらがな(      )

作者名
漢字(          )
ひらがな(        )

冒頭部分
(    )

作品名
漢字(          )
ひらがな(        )

作者名
漢字(          )
ひらがな(        )

冒頭部分
(    )

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選択肢
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ア、今は昔、竹取の翁といふ者ありけり。
イ、ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。
ウ、やまとうたは人の心を種としてよろづの言の葉とぞなれりける。
エ、天地の初発の時、高天の原に成りませる神の名は、
オ、つれづれなるままに、 日ぐらし硯に向かひて、

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問二、本文中の空欄Aから空欄Eにはそれぞれ同じ言葉が入る。
   それぞれの言葉として最も適切な語句を記入しなさい。
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A「      」B「       」
C「      」D「       」
E「      」

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問三、次の設問に正確に回答しなさい。
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1、この作品の表現の特徴として間違っているものに全て○をつけなさい。
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ア、長い文が多くみられる。
イ、少し長い文であっても、簡潔ではあるがリズム感に欠けている。
ウ、体言止めが多くしようされている。
エ、連体形止めの使用頻度が少ないことが特徴である。
オ、「をかし」という語が省略されている箇所が多い。

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2,次の文の( )に適切な語句を記入して正しい文章にしなさい。
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この作品は( )・( )・( )・( )の順に(  )ごとの美しさを描いている。
また、(  )により、取り上げている(   )が少しずつ異なっている。
そして、季節ごとに作者である(    )が( )がある事柄を描いている。

この作品は( )や( )などの( )を表す言葉が多い。
そして、( )や(  )や( )や( )や( )など(   )の強い言葉も多い。
また、(    )や(    )や(    )と、数の示し方も(  )がある。

その他の特徴としては
(        )自身の好みが
如実に示されている。

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枕草子(清少納言先生)。春はあけぼの古文定期テスト対策問題解答・解説

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次の文を読んで後の問いに答えなさい。
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春はあけぼの。
やうやう白く「Bなり」行く、山ぎは少しあかりて、紫だちたる雲の細くたなびき「Aたる」。  
 
夏は夜。
月のころはさら「Bなり」。
やみもなほ、ほたるの多く飛びちがひ「Aたる」。

また、ただ一つ二つなど、ほのかにうち光りて行くも「Cをかし」。
雨など降るも「Cをかし」。

秋は夕暮。
夕日のさして山の端いと近うなり「Aたる」に、烏の寝どころへ行くとて、
三つ四つ、二つ三つなど飛びいそぐさへあはれ「Bなり」。

まいて雁などのつらね「Aたる」が、いと小さく見ゆるはいと「Cをかし」。
日入りはてて、風の音、虫の音など、はたいふべきに「Dあらず」。

冬はつとめて。
雪の降り「Aたる」はいふべきにも「Dあらず」。

霜のいと白きも、またさらでも、いと寒きに、
火などいそぎおこして、炭もてわたるもいとつきづきし。
昼になりて、ぬるくゆるびもて行けば、火桶の火も白き灰がちになりてわろし。

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問一、この作品は日本三大随筆のひとつとされています。
   他の日本三大随筆の作品名と作者名を漢字とひらがなで答えなさい。
   また、それぞれの作品の冒頭部分を選択肢から選んで記号で答えなさい。
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作品名
漢字(方丈記)
ひらがな(ほうじょうき)

作者名
漢字(鴨長明)
ひらがな(かものちょうめい)

冒頭部分
(イ)

作品名
漢字(徒然草)
ひらがな(つれづれぐさ)

作者名
漢字(吉田兼好)
ひらがな(よしだけんこう)

冒頭部分
(オ)

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選択肢
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ア、今は昔、竹取の翁といふ者ありけり。
イ、ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。
ウ、やまとうたは人の心を種としてよろづの言の葉とぞなれりける。
エ、天地の初発の時、高天の原に成りませる神の名は、
オ、つれづれなるままに、 日ぐらし硯に向かひて、

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☆問一解説
選択肢の冒頭部分の作品は下記のとおりである。
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選択肢
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ア、今は昔、竹取の翁といふ者ありけり。(竹取物語)
イ、ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。(方丈記)
ウ、やまとうたは人の心を種としてよろづの言の葉とぞなれりける。(古今和歌集仮名序)
エ、天地の初発の時、高天の原に成りませる神の名は、(古事記) 
オ、つれづれなるままに、 日ぐらし硯に向かひて、(徒然草)

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問二、本文中の空欄Aから空欄Eにはそれぞれ同じ言葉が入る。
   それぞれの言葉として最も適切な語句を記入しなさい。
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A「たる」B「なり」
C「をかし」D「あらず」
E「いと」

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問三、次の設問に正確に回答しなさい。
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1、この作品の表現の特徴として間違っているものに全て○をつけなさい。
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「ア」、長い文が多くみられる。
イ、少し長い文であっても、簡潔ではあるがリズム感に欠けている。
ウ、体言止めが多くしようされている。
「エ」、連体形止めの使用頻度が少ないことが特徴である。
オ、「をかし」という語が省略されている箇所が多い。

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2,次の文の( )に適切な語句を記入して正しい文章にしなさい。
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この作品は(春)・(夏)・(秋)・(冬)の順に(季節)ごとの美しさを描いている。
また、(季節)により、取り上げている(時間帯)が少しずつ異なっている。
そして、季節ごとに作者である(清少納言)が(趣)がある事柄を描いている。

この作品は(白)や(紫)などの(色)を表す言葉が多い。
そして、(蛍)や(夕日)や(雪)や(霜)や(炭 または 火)など(色彩感)の強い言葉も多い。
また、(一つ二つ)や(三つ四つ)や(二つ三つ)と、数の示し方も(変化)がある。

その他の特徴としては
(作者または清少納言)自身の好みが
如実に示されている。

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